クワガタ・カブトムシ(生体)
菌糸シリーズ
発酵マットシリーズ
昆虫ゼリー・ケース/容器
クワカブ飼育情報コンテンツ
ユーザーの皆様
実店舗
有限会社 月夜野きのこ園
北側2F事務所

〒379-1305
群馬県利根郡みなかみ町後閑1170
Tel:0278-20-2060
※基本日曜祝日が休園です。詳しくはHPでご確認下さい
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生き物散策記シリーズのご紹介です。
7/17~21、イベント出席の為、月夜野きのこ園のある群馬県へ行って来ました。
今回は例年より滞在日数も少なく、あまり時間は無かったのですが、その少ない時間の中で出逢った生き物達をご紹介してみたいと思います。
4種の生き物(今回は蝶種)についてご紹介してみたいと思います。
【散策記:出逢った生き物たち】

クジャクチョウ
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
赤い羽根に目玉のような模様が美しいクジャクチョウ
私が住んでいる宮崎県ではお目にかかれない種なので、とっても嬉しかったです!
う~ん・・素晴らしいぃ!!👍

キベリタテハ
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
こちらのタテハチョウは、キベリタテハ
この種も私の地元では見かけることのできない種の一つです。
羽に厚みがあり、まるでフェルト生地を触っているような感覚でした。
とても美しい蝶です!

オオムラサキ♂
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
こちらはお馴染みの国蝶:オオムラサキ♂個体です。
今回ご紹介した4種の蝶の中では一番大きく、また力もとても強いです。
地元宮崎では、なかなかお目にかかるのも少ないのですが、こちらは数も多く、頻繁に木の樹液に集まって来ていました。

コムラサキ♂
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
今回ご紹介した4種の蝶の内、一番数がいたのは、このコムラサキでした。
一つの木に4~5匹付いていることもあり、個体数はかなり多いようです。
近くに幼虫の食草であるヤナギの木が沢山あったせいもあるのでしょう。。
※昆虫には数多くの種類がおり、その数は計り知れません。ゆえにこのブログ上でご紹介している虫達も、私達が知る限りでの浅い知識でご紹介しておりますので、種類名や名前、生息情報などが間違っている場合もございますので、そのことをご了承の上、あくまで参考紹介として気軽にご覧頂けますと幸いです。よろしくお願い申し上げますm(__)m
※ご紹介する生き物は私が出逢ったもので間違いないですが、ご紹介する際、ブログ更新時とのタイム差等により、多少の時系列が前後する場合もございます。ご了承下さいませ。
※散策手段や採集方法はあくまで私自身のやり方です。
人それぞれによって散策方法や採集条件などは異なると思います。あくまで参考として見ていただければ幸いです。
※野外散策や、採集はマナーが大事です。散策&採集する場所が私有地の場合は、無断では入らないようにしましょう。必ず持ち主さんに断りを入れるのは必須です。あと、虫が木の穴の中に入って採れないからと言って、木を切ったり、傷つけたりするのも好ましいとは言えません、自然にやさしく、モラルを守って採集を楽しみましょう。
また外国産や離島産等のその土地にいない昆虫の放虫は厳禁です!
もともとその土地に根付いて生息している昆虫達の生態系を壊す原因になりかねませんので、意図的な放虫は止めるよう心がけましょう。
海洋&水生生物の場合、採集してはいけない生体や場所、採集方法などがあります。
漁業権などの問題にもなりますので、注意をする必要があります。
その辺りをきちんと確認をするなどして、くれぐれも気を付けましょう!
生き物散策記シリーズのご紹介です。
1/27、生き物を観察しに野外散策に行って来ました。
今回はその中から4種の生き物(今回は蝶種)についてご紹介してみたいと思います。
【散策記:出逢った生き物たち】

クジャクチョウ
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
赤い羽根に目玉のような模様が美しいクジャクチョウ
私が住んでいる宮崎県ではお目にかかれない種なので、とっても嬉しかったです!
う~ん・・素晴らしいぃ!!👍

キベリタテハ
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
こちらのタテハチョウは、キベリタテハ
この種も私の地元では見かけることのできない種の一つです。
羽に厚みがあり、まるでフェルト生地を触っているような感覚でした。
とても美しい蝶です!

オオムラサキ♂
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
こちらはお馴染みの国蝶:オオムラサキ♂個体です。
今回ご紹介した4種の蝶の中では一番大きく、また力もとても強いです。
地元宮崎では、なかなかお目にかかるのも少ないのですが、こちらは数も多く、頻繁に木の樹液に集まって来ていました。

コムラサキ♂
大きさ:未測定
【2026/7/17~21:群馬県某所:観察者:Shiho】
今回ご紹介した4種の蝶の内、一番数がいたのは、このコムラサキでした。
一つの木に4~5匹付いていることもあり、個体数はかなり多いようです。
近くに幼虫の食草であるヤナギの木が沢山あったせいもあるのでしょう。。
※昆虫には数多くの種類がおり、その数は計り知れません。ゆえにこのブログ上でご紹介している虫達も、私達が知る限りでの浅い知識でご紹介しておりますので、種類名や名前、生息情報などが間違っている場合もございますので、そのことをご了承の上、あくまで参考紹介として気軽にご覧頂けますと幸いです。よろしくお願い申し上げますm(__)m
※ご紹介する生き物は私が出逢ったもので間違いないですが、ご紹介する際、ブログ更新時とのタイム差等により、多少の時系列が前後する場合もございます。ご了承下さいませ。
※散策手段や採集方法はあくまで私自身のやり方です。
人それぞれによって散策方法や採集条件などは異なると思います。あくまで参考として見ていただければ幸いです。
※野外散策や、採集はマナーが大事です。散策&採集する場所が私有地の場合は、無断では入らないようにしましょう。必ず持ち主さんに断りを入れるのは必須です。あと、虫が木の穴の中に入って採れないからと言って、木を切ったり、傷つけたりするのも好ましいとは言えません、自然にやさしく、モラルを守って採集を楽しみましょう。
また外国産や離島産等のその土地にいない昆虫の放虫は厳禁です!
もともとその土地に根付いて生息している昆虫達の生態系を壊す原因になりかねませんので、意図的な放虫は止めるよう心がけましょう。
海洋&水生生物の場合、採集してはいけない生体や場所、採集方法などがあります。
漁業権などの問題にもなりますので、注意をする必要があります。
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