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有限会社 月夜野きのこ園
北側2F事務所

〒379-1305
群馬県利根郡みなかみ町後閑1170
Tel:0278-20-2060
※基本日曜祝日が休園です。詳しくはHPでご確認下さい
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| 投稿日 | 2026年03月04日 |
|---|---|
| 投稿者 | くわむら |
| 虫の種類 | 外国産_クワガタ |
| 羽化サイズ | 90.7 mm |
| 使用用品 | Naturaシリーズ(カワラ菌糸) |
| 添加剤 | なし |
| 温度管理 |
あり ※範囲: 24〜25℃ |
| お住まいの地域 | 関東 |
| 飼育期間・状態 | イベントで購入 2齢でボトル投入 |
♂90.7 × ♀56.5
購入時のプリンカップから
1本目 Natura-1400 既製品
・2ヶ月ほどで食い上げ
2本目 Natura-2300 自詰め
・2本目投入時44g
3ヶ月後蛹化
・蛹体重38g
羽化
・羽化後6週間後に計測
90.7mm
羽ずれの為、90mmupで管理
・私個人の環境、1サイクルでの感想
自宅の環境では夏場の温度管理が課題
24〜25度が現在限界値
カワラ菌糸の劣化を抑えるには、
20度が理想だが、タランドゥス幼虫は
高めの23〜25度が適温の可能性がある
カワラ菌糸の適温と幼虫の適温の違いが難しい要素
私の飼育環境では、こまめな温度調整ができないので室温は幼虫の適温に合わせ、カワラ菌糸の劣化はある程度諦める必要がある
カワラ菌糸が劣化したら交換の流れが
いいと思うが、タランドゥスの幼虫は交換時の環境変化による暴れが発生しやすいので、慎重に菌糸ボトル交換をする必要がある
低コストでハイリターンな
ハイパー菌糸