クワカブ飼育情報を検索
クワガタ・カブトムシ(生体)
菌糸シリーズ
発酵マットシリーズ
昆虫ゼリー・ケース/容器
クワカブ飼育情報コンテンツ
ユーザーの皆様
実店舗
有限会社 月夜野きのこ園
北側2F事務所

〒379-1305
群馬県利根郡みなかみ町後閑1170
Tel:0278-20-2060
※基本日曜祝日が休園です。詳しくはHPでご確認下さい
クワガタ・カブトムシ(生体)
菌糸シリーズ
発酵マットシリーズ
昆虫ゼリー・ケース/容器
クワカブ飼育情報コンテンツ
ユーザーの皆様
実店舗
有限会社 月夜野きのこ園
北側2F事務所

〒379-1305
群馬県利根郡みなかみ町後閑1170
Tel:0278-20-2060
※基本日曜祝日が休園です。詳しくはHPでご確認下さい


| 投稿日 | 2006年02月24日 |
|---|---|
| 投稿者 | ccd |
| 虫の種類 | 外国産_クワガタ |
| 産卵数 | 17 個 |
| 産卵数の内訳 | 幼虫10卵7 |
| 使用した用品 | 産卵木, くわMat(発酵マット) |
| 産卵セット期間 | 1月3日~2月12日 |
| 温度管理 |
あり ※範囲: 22~24℃ |
| 親虫の情報 | ♂74mm 2005年8月羽化♀46mm 2005年6月羽化♂の後食して1ヶ月ほど経ったので、ハンドリグペアを開始し、目視で1回交尾確認後セットに投入した。 |
クヌギホダギ直径12cm×高さ14cmを2本、熱湯で20分ほど加水。クワMatを1cm薄くひき、ホダギを寝かしたものと立てたものをセットし、周りにクワMatをハンドパワーで10cm詰めました。その後、軽く1cm程度クワMatを敷き完成。交尾済みの♀を単独で投入。材は、熱湯加水のため柔らかめ。1ヶ月経過後、底に初令幼虫が確認されたので、♀を取り出して、1週間後に割り出しました。
温度管理を気をつけました。25度になっていた時に、♀がヨロヨロマット上に現れていたので、ムレ気味だったかもしれません。加水後のホダギは乾燥させずに使っていたので、クワMatはそのまま加水せずに使用。
マット産みのはずが、なぜか縦置き材に集中して幼虫が取れました。マットの詰め方がハンドパワーでは弱すぎたのかもしれません。
使用した菌糸・発酵マット